外国人を雇用する
中小企業のための社労士事務所

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魅力的な職場に

MESSAGE

「秩序ある共生」時代の外国人雇用

――知らなかったでは済まされない。企業の存続をかけた労務・入管コンプライアンス。

身近になった外国人雇用

神奈川県で働く外国人は148,888人(2025年10月時点)。
「気づけばウチ以外の同業者はみんな外国人を雇っている。なにから始めたらいいんだろう?」
「求人を出したらベトナム人から応募があった。この人、雇って大丈夫?」
そんな声が聞かれるようになりました。

「ルール厳守」。それが外国人雇用の大前提です。

人手不足を補うためだけの安易な外国人雇用は要注意。
不法就労助長罪をご存じですか?懲役3年または300万円以下の罰金になってしまいます。
もはや入管法の在留資格制度の理解は、人事の必須科目です。

不法就労助長罪だけじゃない。うっかりミスが大問題に。

2025年3月、一度に2,134件もの技能実習計画の認定が取り消された「事件」をご存じでしょうか?
認定取り消しの理由は、クレーンの点検ルール違反です。暴力や賃金不払いではありません。
技能実習生の受入が5年間ストップ。これがうっかりミスの代償です。

センチネルの解決策

行政書士の領域である入管法と社労士が得意とする労働法。
どちらが欠けても外国人雇用の労務管理は不可能です。
しかも、外国人を雇用する事業所の63%は従業員数30名以下の中小企業。
専門家のサポートが必要なのは明らかです。
両にらみの専門性で、貴社を無意識の法違反から守る。それが当事務所の使命です。

  • 「職務内容」と「在留資格」の不一致を解消: 不法就労助長罪のリスクを根本から排除します。
  • 外国人特有のリスクに対応した労務管理: 知識不足による管理不備を防ぐ番人となります。
  • 助成金・補助金を活用した定着支援: ワンストップで対応します。

SERVICE

悩み1
採用

外国人採用支援

在留資格の判断ミスで不法就労助長罪に!

SOLUTIONS
悩み2
定着

外国人定着支援

文化の違いを踏まえた定着支援をいたします。

SOLUTIONS
悩み3
規程

組織をデザインする規程整備

職場疲弊のスパイラルに陥っていませんか?

SOLUTIONS
悩み4
相談

労務コンプライアンス相談

法令改正に追いつけていますか?日常的なアドバイスを。

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PROFILE

代表

岡田 正幸 Masayuki Okada

1972年札幌生まれ。社会保険労務士・行政書士として、外国人のいる職場の環境改善に取り組んでいます。

  • 2017年 行政書士登録。
  • 2023年 社会保険労務士登録。
事務所名センチネル社労士事務所
所在地〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-19-11 加瀬ビル88 3階19

CONTACT

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